最先端の画像情報処理技術の実現に向けて

ようこそ

コンピュータイメージングラボのページへようこそ!本ページでは、河畑が次期アカデミックポストに着任するまでの時限的研究組織として、コンピュータイメージング分野に関する教育・研究情報を発信します。

最新情報

2022年度

  • Currently in progress・・・数理・データサイエンス・AI応用基礎レベル相当の教材やデータベースをコンピュータイメージングラボ情報プラットフォームに順次アップロードしていく予定です。(要利用申請,状況や進捗により時期の変更の可能性あり)
    日程は以下の通りです。
  • Coming Soon!・・・河畑代表が来年1月11日に1件の招待講演を行う予定です。
  • Coming Soon!・・・12月14・15・16日に Fukuoka International Congress Center, Fukuoka, Japan で開催される The 29th International Display Workshops (IDW’22) に河畑代表が参加し、15日にポスター発表を行う予定です。
  • 11月30日・・・11月28・29・30日に御殿場高原ホテル(ハイブリッド)で開催された第37回画像符号化シンポジウム/第27回映像メディア処理シンポジウム (PCSJ/IMPS2022)に河畑代表が参加し、30日に発表しました。
  • 11月25日・・・数理・データサイエンス・AI応用基礎レベル(データサイエンス基礎第2回(分析設計))をコンピュータイメージングラボ情報プラットフォームにアップロードしました。
  • 11月18日・・・数理・データサイエンス・AI応用基礎レベル(データサイエンス基礎第1回(データ駆動型社会とデータサイエンス))をコンピュータイメージングラボ情報プラットフォームにアップロードしました。
  • 10月22日・・・10月21日に名古屋大学東山キャンパスで開催されたイメージ・メディア・クオリティ (IMQ) 研究会に河畑代表が参加し、発表しました。
    • 河畑則文,
      “360度カメラ画像におけるH.265/HEVC符号化画質評価とクロスリアリティ主観品質評価実験",
      電子情報通信学会技術研究報告, イメージ・メディア・クオリティ,
      vol.122, no.224, IMQ2022-12, pp.7–12, 名大東山キャンパス, 2022年10月.
  • 10月20日・・・12月14・15・16日に Fukuoka International Congress Center, Fukuoka, Japan で開催される The 29th International Display Workshops (IDW’22) に出していた1件の国際会議論文が Late-News Paper として Accept されました。
  • 9月3日・・・当ラボの部門(数理・データサイエンス教育研究,コンピュータイメージング研究,産学協同研究)のページを公開しました。
  • 7月31日・・・7月29・30・31日に名古屋大学東山キャンパス 豊田講堂で開催された第41回日本医用画像工学会大会 (JAMIT2022)に河畑代表が参加し、31日に発表しました。
    • 河畑則文, 中口俊哉,
      “カラー腹腔鏡符号化画像のセマンティックセグメンテーションにおける評価に関する基礎的検討",
      日本医用画像工学会大会予稿集 (JAMIT2022),
      OP14-5, pp.230–231, 名大東山キャンパス, 2022年7月.
  • 6月20日・・・本日付で、当ラボの河畑代表のScopusに掲載されている筆頭かつ責任著者論文数が10編に到達いたしました。
  • 5月31日・・・当ラボの河畑代表が5月30日に開催された北海道大学 数理・データサイエンス教育研究センターのシンポジウムをオンライン聴講しました。
  • 5月24日・・・本日付で、国際学術論文誌の査読を可視化、指標化しているWebサイトのPublonsにおける当ラボの河畑代表の累積査読回数が200回を超えました。
  • 5月19日・・・コンピュータイメージングラボ情報プラットフォームを開設いたしました。随時、コンテンツを増やしていく予定です。
  • 5月12日・・・当ラボの河畑代表がIS&T Electronic Imaging 2022で発表した単著論文が Proc. IS&T Int’l. Symp. on Electronic Imaging: Image Quality and System Performanceに掲載されました。https://library.imaging.org/ei/articles/34/9/IQSP-198 https://doi.org/10.2352/EI.2022.34.9.IQSP-198
  • 5月5日・・・当ラボの河畑代表がIWAIT2022で発表した筆頭著者かつ責任著者である論文が2022年4月30日付でProceedings of SPIEに掲載されました。https://doi.org/10.1117/12.2626140
  • 4月1日・・・河畑がコンピュータイメージングラボ代表として活動を開始いたしました。河畑代表は、2022年4月1日から次期アカデミックポストに着任するまでは時限的研究組織であるコンピュータイメージングラボ代表として引き続き画像情報処理に関する研究に従事いたします。
  • 北海道大学 数理・データサイエンス教育研究センター コンピュータイメージング(河畑特任助教)のページはこちら

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Posted by norifumik